赤ちゃんのプレイマットを手作りする方法は意外と簡単!

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ここでは、「赤ちゃんのプレイマットを手作りする方法」についてお話します。

 

赤ちゃんが生まれてからのおもちゃとは?

 

おもちゃ屋さんにいけば、月齢に合ったおもちゃがたくさん売っています。
しかし、月齢ごとに購入していれば、お金もかかりますし部屋も
おもちゃでいっぱいとなっていきます。

 

家にあるものでおもちゃを手作りする人も最近は多くいて、
ネットでも、よく作り方が紹介されていますよね。

 

その中でも、寝返りもまだできない赤ちゃんから
ハイハイやお座りができるようになるまで、
長く遊べるプレイマットは人気があります。

 

赤ちゃんのプレイマットとは?

 

赤ちゃんを産んだ人はよくわかるでしょうが、
これから産む人やまだ子供がいない人
にはピンとこない人も多くいるでしょう。

 

でも天井からぶらさがって
ゆらゆら揺れている赤ちゃんのおもちゃは、想像がつきますよね。

 

それと似ています。
下にマットがあり、なにやらしかけがあったりぶらぶら
揺れるものがあったりするものです。

 

家にあるものも一部使って作成できるので
いろいろ工夫しておもちゃを作っていくうちに作るほうも楽しめます。

 

赤ちゃんのプレイマットを手作りする方法とは?

 

まずは下のマット。
これは寝返りをしたりするようになれば少し厚めの
キルティング生地にしたりすると安全です。

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赤ちゃんが使うものなので安全第一です。
そこにいろんなものを追加していくのです。

 

ビニール袋を布に包みこんでどこかマットにとりつけておけば、
かちゃかちゃ音が鳴るおもちゃになります。

 

百均で鈴を購入しそれを布で包めば、
これまた赤ちゃんの気になる音が鳴ります。

 

いろんな音が鳴るものがやはり赤ちゃんは好きなので、
音がなる工夫をするといいですね。

 

後は、色です。
赤ちゃんは生まれてすぐはまだしっかりした視力がないので
はっきりした色を使うと喜ぶでしょう。

 

赤や黒、黄色なんかを使うといいですね。

 

なにはともあれ・・・点検は大事!

 

安全に作ることが何より大切です。
赤ちゃんは生後3ヶ月ごろから手に握ったものはなんでも口へもっていきます。
小さなものは可愛いですが口に入る大きさのものは作るのはやめましょう。

 

そしてかじることも多いので定期的におもちゃを見てほつれていたり、
とれそうなものがあれば捨てたり、
修復したりして、しっかり安全を確保して、
楽しく作って楽しく遊ばせてあげましょう。

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