赤ちゃんの育児が辛い原因は悩みが沢山!対処法は相談!

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「赤ちゃんの育児が辛いあなたへ」のホームページにようこそ!
私は「赤ちゃんの育児専門コンサルタント」の育江と言います。

 

赤ちゃんが生まれてくる事はとても幸せな出来事なのに、
新米お父さんお母さんは毎日があたふた。
産後1か月もしないうちにあぁ辛い・・・と経験します。

 

それはお子さんの性格が一人一人違うように皆さん悩みは違います。
そこで、育児が楽しく我が子が愛おしいと思ってもらえる、
自分もできる対処法についてご紹介させていただきます。

 

何が辛い?赤ちゃんのお世話?

 

生まれて間もない赤ちゃんは視力もぼんやり、
言葉を発する事も出来ないので、
お父さんお母さんが泣いている理由を瞬時に理解してあげる事が大切です。

 

そうはいっても、おむつが濡れたのかお腹が空いたのか、
遊んでほしいのか経験が無いとピンとはきません。
しかし毎日赤ちゃんと生活し観察していると一定のリズムがわかってきます。

 

身近にあるノートに育児日記をつけておくとリズムはより明確です。
特にお昼寝の時間や、お風呂の時間などが決まってくると、
赤ちゃんの体内時計も段々と整うのです。

 

そして体内時計に大切な毎朝光を浴び、ホルモンの分泌を調整します。
晴れている日以外でも曇りでも雨でもカーテンを開けて赤ちゃんに光を浴びさせます。
暖かい日なら窓を開けて外の空気を吸わせてあげても良いです。

 

なにより朝が来たと教えてあげる事が大切です。
またこの体内時計のバランスに必要な睡眠の時間です。
なるべく決まった時間に寝させてあげる事が1番です。

 

毎日お世話していてもイライラしてしまうのはなぜ?

 

毎日同じ事が起きないのが育児です。
昨日は昨日で、今日は今日の悩みに沢山直面します。
赤ちゃんに笑顔で育児するなんて無理!始めはそう思います。

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しかし赤ちゃんもお母さんの顔を見ています。
眉間に皺が寄ったお母さんに育てられると、
赤ちゃんも眉間に力が入って険しい顔をします。

 

赤ちゃんが好きな少し高めのトーンでお母さんが笑ってくれると、
とても表情が豊かになります。
イライラしない様にしても心にも身体にもストレスが溜まってしまいます。

 

そんな時は頼って良いんです。
周りに居る親、親戚、友人、地域の子育て支援センターなどです。
つまずいて一杯自分の赤ちゃんと向き合えます。

 

赤ちゃんの育児が辛いときどう対処すればいいのか?

 

辛い現状を家族に打ち明け一人で抱え込まない事です。
仕事でお父さんが家に居ないことが多い人は、実家や子育てセンター、
または友人宅などに、気軽に行ける準備をしておきましょう。

 

お母さんが辛いとき赤ちゃんも同じ悩みで辛いはずです。
月齢が上がってくると少しずつ良くなると思い赤ちゃんに付きあって下さい。
泣きやみ、寝かしつけは個々の赤ちゃんで違います。
色々我が子にしてみてピッタリくるものを見つけて下さい。

 

赤ちゃんはお父さんとお母さんの所に選ばれて生まれました。
大人の私たちが普通に出来る事を赤ちゃんは出来ません。
未知の世界に産まれ、不安な中お父さんとお母さんに、
抱っこされて安心して生きているので、守ってあげてください。

 

我が子の笑顔が見られると辛いと思っていたことも、一変に吹き飛びますよ!
赤ちゃんの時期はあっという間に卒業してしまいます。
だからこそ可愛い一瞬を見逃さず目に焼き付けて欲しいのです。

 

・・・というわけで、あなたもこのサイトの記事を読んで、
「赤ちゃんや新生児の育児が辛い」というお悩みを解決してくださいね!-☆

 

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